原宿

はらじゅく


Harajuku
東京都渋谷区神宮前1丁目

  • 使用スピーカー名称
    小VOSS(1・2)
    ユニペックス小丸型(2)

  • メロディ最終変更日(バージョン変更含む)
    2011年3月21日

  • スピーカーの位置
    やや低め(1・2)
    中ぐらい(1・2)
    やや高め(1・2)

  • 担当支社
    東京支社

  • コメント
    駅解説
    2面2線を有する地上駅です。
    外回りに臨時ホーム(3番線)と臨時駅舎があり、明治神宮の初詣参詣等の多客時のみ使用されます。 それ以外は使用しません。
    当駅の由来は開業当時の地名の「豊多摩郡千駄ヶ谷村大字原宿」からとっていて 現在は「原宿」という地名は存在しません。

    メロディ・放送解説
    メロディは当駅オリジナルのメロディを使用しています。
    3ターンで1コーラスとなっています。
    2ターンぐらいで切られることが多いです。 朝ラッシュ時は列車間隔が狭いため逆に鳴りにくいです。 日中でも粘ればフルは鳴りやすいです。 フル以上は中々鳴りません。 到着放送があります。

    変更履歴
    2001年12月頃
    発車放送の言い回しが「○番線の」になっています。

    2005年11月8日
    発車放送の言い回しが戻っています。

    2009年12月下旬頃
    放送装置を更新し、メロディに低音ノイズが被るようになっています。

    2011年3月1日
    NTTドコモとのコラボし CMで流れているシンガーソングライターmiwaの「春になったら」に変更されています。
    1番線がサビ部分のアレンジ、2番線が出だし部分のアレンジとなっています。 これは広告の一環として3月のみの限定メロディでした。

    2011年3月20日
    震災の影響もあり打ち切られ従来のメロディに戻っています。

    2013年11月21日
    ATOS端末が更新され、新型ATOS放送になっています。
    これに伴い2番線の到着放送が男声になっています。

    2016年8月27日
    男声アナウンサーが田中一永氏に変更されています。 また女声アナウンサーの一部トーンも変更されています。

    ※3番線の音声については取り扱っていません。

  • 原宿駅
    原宿駅ホームの様子(1・2番線ホームより)

    発車メロディー
    番線
    路線名
    使用曲名
    音質
    音量
    山手線
    渋谷・品川方面
    原宿a 普通 やや大きい
    これでフルです。
    山手線
    新宿・池袋方面
    原宿b 普通 やや大きい
    2ターンで切られやすいです。

    2016年8月26日までの放送
    番線
    路線名
    使用曲名
    音質
    音量
    山手線
    新宿・池袋方面
    原宿b 普通 やや大きい
    放送のみ更新されています。

    2013年11月20日までの放送
    番線
    路線名
    使用曲名
    音質
    音量
    山手線
    渋谷・品川方面
    原宿a 普通 やや大きい
    だいたい2ターンで切られることが多いです。
    到着放送の連動がやや遅めです。
    山手線
    新宿・池袋方面
    原宿b 普通 やや大きい
    こちらも2ターンで切られることが多いです。
    低音部分が割れ気味です。到着放送の連動がやや早めです。

    2011年3月1日〜2011年3月20日まで
    番線
    路線名
    使用曲名
    音質
    音量
    山手線
    渋谷・品川方面
    春になったらa やや良い やや大きい
    短い曲でしたが途中切りが多かったです。
    山手線
    新宿・池袋方面
    春になったらb やや良い やや大きい
    余韻が長かったため余韻切りが多かったです。

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    最終更新日 2016/10/14