稲田堤

いなだづつみ


Inadadutsumi
神奈川県川崎市多摩区菅稲田堤1丁目

  • 使用スピーカー名称
    Roland(1・2)
    ユニペックス小丸型(1・2)

  • メロディ最終変更日(バージョン変更含む)
    2003年10月21日

  • スピーカーの位置
    やや低め(1)
    中ぐらい(1・2)
    やや高め(1・2)

  • 担当支社
    横浜支社

  • コメント
    駅解説
    2面2線を有する地上駅です。 当駅は業務委託駅です。
    京王相模原線の京王稲田堤駅が400mほどの位置にあり乗り換えが可能です。 両駅間の距離が少し離れているため、南武線の路線図以外では 当駅での京王相模原線の乗り換え案内を行っていませんでしたが 2006年12月1日より車内・駅構内共に放送する様になりました。 また、この2駅を乗り継ぐ連絡定期券も以前は発売されていませんでしたが、 2008年3月15日より発売されています。
    乗り換え路線のない武蔵中原駅や武蔵新城駅より少ないですが、 近年は着実に乗車人員が増加しており、南武線で運行されている南武線〜山梨方面の臨時列車が停車するようになりました。

    メロディ・放送解説
    メロディはテイチク製です。
    ラッシュ時は大変混雑します。そのため周辺駅より長めに鳴りやすい傾向にあります。 下りは朝・夕方ラッシュ時、上りは朝ラッシュ時がオススメです。 到着放送があります。上りのみ到着放送後に「次は中野島に停車します。」が付きます。 そのため高確率でメロディと被ります。

    変更履歴
    2003年10月21日
    1番線はメロディ変更、2番線はメロディが導入されています。
    以前は1番線のメロディのみで2番線は発車時はベル等ありませんでした。

    2005年12月14日
    東海道型放送から仙石型放送に変更されています。

    2006年2月1日
    放送装置を更新しメロディの音質が向上しています。
    それまでは音質が放送、メロディともに悪かったです。

    2006年3月30日夕方
    ATOS導入に伴い、ATOS型放送になっています。

    2006年4月頃
    乗り換え案内放送が流れなくなりました。

    2006年11月1日
    乗り換え案内放送が復活し流れるようになりました。

    2007年頃
    再度乗り換え案内放送が流れなくなりました。

    2013年頃
    1番線のみ到着放送後に「次は中野島に止まります。」が付与されています。

  • 稲田堤駅
    稲田堤駅ホームの様子(1番線ホームより)

    発車メロディー
    番線
    路線名
    使用曲名
    音質
    音量
    南武線
    登戸・武蔵溝ノ口・矢向・川崎方面
    ホリデイ やや良い
    朝ラッシュ時だとフルコーラス以上期待できます。
    他の駅と比べて戻りが早いです。
    南武線
    稲城長沼・府中本町・立川方面
    遠い青空 やや良い やや大きい
    朝・夕方ラッシュ時は鳴りやすいです。

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    最終更新日 2012/02/25