河辺

かべ


Kabe
東京都青梅市河辺町5丁目

  • 使用スピーカー名称
    JVC横長型(1・2)

  • メロディ最終変更日(バージョン変更含む)
    2010年3月頃

  • スピーカーの位置
    やや低め(1・2)
    中ぐらい(1・2)

  • 担当支社
    八王子支社

  • コメント
    駅解説
    1面2線を有する地上駅で、橋上駅舎を有しています。 当駅折り返しの電車が設定されています。 折り返し電車は1番線からの発車となります。 折り返し乗車防止のため平日朝は立ち番がいて一旦ドア閉めを行っています。 すべて種別および青梅ライナーが当駅に停車します。

    メロディ・放送解説
    メロディはテイチク製です。
    採時駅ですが、あまり時間に余裕がないため鳴っても余韻切りが多いです。 時間調整する電車や始発が狙い目ですがあまり2コーラス目には入りません。 平日の朝の始発電車がある時間帯は立ち番がいるため駅員放送が被りやすいです。 到着放送があります。連動は遅めで時間調整でないとほぼ被ります。 深夜音量が設定されており、22時〜6時頃までは音量が小さいです。

    変更履歴
    2002年11月8日
    放送装置を更新しメロディが変更されています。
    カンノ製から東洋メディアリンクス製になりました。
    放送もカンノ放送から東海道型放送に変更されています。

    2002年12月24日
    メロディがテイチク製に変更されています。

    2003年12月5日
    メロディが変更されています。
    また自動放送が詳細型になっています。

    2010年3月12日
    ドア閉め放送が変更され「○番線」と付くようになりました。
    また接近放送の言い回しが変更され、東京行の放送内容が統一されました。(拝島駅を除く)

    2010年3月頃
    音源部の更新し低音ノイズが被るようになりました。
    更新前は1番線の上り始発電車では2番線と同じメロディが流れていましたが1番線のメロディが流れるようになりました。

    2017年頃
    放送装置を更新しメロディの音質が向上しています。
    またノイズの被り方が変わっています。

    2017年2月14日
    ATOS導入に伴い、ATOS型放送になっています。

  • 河辺駅
    河辺駅ホームの様子(1・2番線ホームより)

    発車メロディー
    番線
    路線名
    使用曲名
    音質
    音量
    青梅線
    青梅・御嶽・奥多摩方面
    Cappuccino 良い やや小さい
    到着放送の連動遅いです。
    青梅線・中央線快速
    立川・国分寺・三鷹・新宿・東京方面
    朝の静けさ 良い やや小さい
    時間調整以外は時間がなく厳しいです。

    2017年頃まで
    番線
    路線名
    使用曲名
    音質
    音量
    青梅線
    青梅・御嶽・奥多摩方面
    Cappuccino やや良い やや大きい
    始発か青梅ライナーが狙い目です。
    青梅線・中央線快速
    立川・国分寺・三鷹・新宿・東京方面
    朝の静けさ やや良い やや大きい
    フルです。時間調整する電車が狙い目です。

    接近放送
    2017年2月14日までの放送
    番線
    路線名
    使用放送名
    使用接近チャイム
    音量
    青梅線
    青梅・御嶽・奥多摩方面
    東海道型放送(女声) 音色Ba やや大きい
    放送は9両編成青梅ライナー青梅行です。
    青梅線・中央線快速
    立川・国分寺・三鷹・新宿・東京方面
    東海道型放送(男声) 音色Ca やや大きい
    放送は10両編成各駅停車東京行です。

    駅別に戻る 路線別(青梅線)に戻る

    最終更新日 2017/02/26