越谷レイクタウン

こしがやれいくたうん


Koshigaya-Laketown
埼玉県越谷市大成町5丁目

  • 使用スピーカー名称
    ユニペックス小丸型白(1・2)

  • メロディ最終変更日(バージョン変更含む)

  • スピーカーの位置
    やや高め(1・2)

  • 担当支社
    大宮支社

  • コメント
    駅解説
    2面2線を有する高架駅です。
    2008年3月15日に開業した比較的新しい駅です。 当駅は業務委託です。 高架下に駅舎と幅員約13mの自由通路を有しています。 駅全体の事業費は36億円。都市再生機構と越谷市が18億円ずつ負担する形をとっています。 開業当時は乗降はほとんどありませんでしたが、 イオンレイクタウンへの乗降客と周辺の住宅開発が進んだため、2008年度から2011年度にかけて 多くなり乗降数が8000人近く増加しています。

    メロディ・放送解説
    メロディはテイチク製です。
    平日はそこまで混雑しませんが、イオンレイクタウンがあるため土休日は時間帯によっては混雑するので 土休日が狙い目です。 ただ乗降は多いといっても他駅のラッシュと比べるとそこまでではないため中々鳴りません。
    到着放送があります。 連動が遅いためメロディに被りやすいです。

    変更履歴
    2012年1月22日正午頃
    ATOS導入に伴い、ATOS型放送になっています。

  • 越谷レイクタウン駅
    越谷レイクタウン駅ホームの様子(1番線ホームより)

    発車メロディー
    番線
    路線名
    使用曲名
    音質
    音量
    武蔵野線
    南浦和・北朝霞・西国分寺・府中本町方面
    スプリングボックス やや良い
    余韻切りです。到着放送が被っています。
    武蔵野線
    新松戸・西船橋方面
    メロディ やや良い
    余韻切りです。中々鳴りません。

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    最終更新日 2014/10/14