青梅

おうめ


Ome
東京都青梅市本町

  • 使用スピーカー名称
    小VOSS(1・2)

  • メロディ最終変更日(バージョン変更含む)
    2016年10月7日

  • スピーカーの位置
    やや低め(1・2)
    中ぐらい(1・2)

  • 担当支社
    八王子支社

  • コメント
    駅解説
    1面2線を有する地上駅です。
    構内には側線が多数あり、車両の留置に使われてます。 これはかつて、ここに車両基地(青梅電車区)があった名残りです。 ちなみにこの側線に車両を入れるには一度本線上で折り返す必要があります。 昭和の町として市を挙げて当駅周辺を昭和レトロ化しているため 、2005年3月2日に「レトロステーション」青梅駅としてオープンし、 駅名標などの案内サインやホームと駅舎を結ぶ地下道に昭和風の装飾がされました。 待合室も、既存のプレハブに木材を貼り木造建築物を模したものに改装されています。 ホーム上に駅そばもあります。

    メロディ・放送解説
    メロディはご当地メロディです。
    始発が多く鳴りやすいですが、あまり2コーラス目に入りません。 フル以上は中々鳴りません。 また信号開通が遅いと鳴りにくくなります。 日中の交換がない始発がオススメです。 駅員放送が被りやすいです。また駅員は回送電車・分割・併合電車到着時以外は改札から放送してます。 到着・終着放送があります。

    変更履歴
    2003年11月12日
    放送装置を更新しベルからメロディに変更されています。
    放送が永楽放送から東海道型放送に変更されています。

    2005年3月29日
    メロディが「レトロステーション」青梅駅の一環で「ひみつのアッコちゃん」に変更されています。

    2006年5月9日
    2番線のみバージョンが変更されています。

    2010年3月20日頃
    放送装置を更新しメロディに低音ノイズが被るようになりました。
    バージョンが1・2番線で入れ替わりました。

    2016年10月7日
    放送装置を更新しメロディの音質が向上しています。
    またバージョンが入れ替わっています。
    放送が東海道型放送から合成音声放送に変更されています。

    2017年2月14日
    ATOS導入に伴い、ATOS型放送になっています。

  • 青梅駅
    青梅駅ホームの様子(1・2番線ホームより)

    発車メロディー
    番線
    路線名
    使用曲名
    音質
    音量
    青梅線・中央線快速
    立川・国分寺・三鷹・新宿・東京方面
    青梅・御嶽・奥多摩方面
    ひみつのアッコちゃんA 良い やや大きい
    音質が以前より良くなっています。
    青梅線・中央線快速
    青梅・御嶽・奥多摩方面
    立川・国分寺・三鷹・新宿・東京方面
    ひみつのアッコちゃんB 良い やや大きい
    主に奥多摩方面の電車が使用します。

    2016年10月6日まで
    番線
    路線名
    使用曲名
    音質
    音量
    青梅線・中央線快速
    立川・国分寺・三鷹・新宿・東京方面
    青梅・御嶽・奥多摩方面
    ひみつのアッコちゃんB やや良い 大きい
    2コーラス目は粘りが必要です。
    青梅線・中央線快速
    青梅・御嶽・奥多摩方面
    立川・国分寺・三鷹・新宿・東京方面
    ひみつのアッコちゃんA やや良い 大きい
    こちらのバージョンが最初から使用されているほうです。

    接近放送
    2016年10月6日までの放送
    番線
    路線名
    使用放送名
    使用接近チャイム
    音量
    青梅線・中央線快速
    立川・国分寺・三鷹・新宿・東京方面
    青梅・御嶽・奥多摩方面
    東海道型放送(女声) 音色Ba 大きい
    放送は当駅止まり回送電車です。
    青梅線・中央線快速
    青梅・御嶽・奥多摩方面
    立川・国分寺・三鷹・新宿・東京方面
    東海道型放送(男声) 音色Ca 大きい
    放送は折り返し6両編成臨時快速日向和田行です。

    駅別に戻る 路線別(青梅線)に戻る

    最終更新日 2017/03/03