津田山

つだやま


Tsudayama
神奈川県川崎市高津区下作延

  • 使用スピーカー名称
    放射器(1・2)
    車掌モニタースピーカー(1・2)

  • メロディ最終変更日(バージョン変更含む)

  • スピーカーの位置
    とても低め(1・2)
    中ぐらい(1・2)

  • 担当支社
    横浜支社

  • コメント
    駅解説
    1面2線を有する地上駅です。
    南武線には珍しく島式のホームです。 当駅は業務委託駅です。 乗降は南武線の駅では最も少ないです。 当駅は緑ヶ丘霊園の最寄駅です。そのため彼岸および花見の期間は乗降が多くなり混雑します。 大きな駅ではないためこの期間はホームが人であふれるようです。 開業当時は「日本ヒューム管前停留場」という駅名でした。 現在の「津田山」の由来は当駅の東にある七面山の別名からきています。

    メロディ・放送解説
    メロディはテイチク製です。
    スピーカーは超指向性でスピーカーと呼ばず放射器と呼ばれるようです。 ある程度離れるとよく聞こえます。 真下ではほとんど聞こえません。音質はとても悪く密着収録した場合でも手持ちでもとても聞けた音声ではありません。 収録時は車掌モニタースピーカーをオススメします。 スピーカーは上下兼用です。 ラッシュ時でも中々鳴りません。それ以外の時間帯はほぼ鳴りません。
    到着放送があります。下りは連動遅めです。深夜音量が設定されています。朝は6時まで音量が小さいです。

    変更履歴
    2003年10月21日
    発車メロディの使用を開始しています。
    隣店舗から苦情があったため自動放送の音量は常時ゼロになっていました。

    2006年4月5日
    ATOS導入に伴い、ATOS型放送になりました。

    2007年3月12日
    自動放送が流れるようになっています。
    メロディは以前より音量は小さくなっています。 を絞って復活しています。

  • 津田山駅
    津田山駅ホームの様子(1・2番線ホームより)

    発車メロディー
    番線
    路線名
    使用曲名
    音質
    音量
    南武線
    武蔵溝ノ口・矢向・川崎方面
    ホリデイ やや悪い 小さい
    余韻切りです。途中切りばかりです。
    南武線
    登戸・稲城長沼・府中本町・立川方面
    遠い青空 やや悪い 小さい
    到着放送が被っています。余韻切りです。

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    最終更新日 2012/11/19