牛久

うしく


Ushiku
茨城県牛久市牛久町

  • 使用スピーカー名称
    小VOSS(1・2)

  • メロディ最終変更日(バージョン変更含む)
    2007年12月1日

  • スピーカーの位置
    やや低め(1・2)
    中ぐらい(1・2)
    やや高め(1・2)

  • 担当支社
    水戸支社

  • コメント
    駅解説
    2面2線を有する地上駅です。
    普通、特別快速のほかに特急の一部が停車します。 元は2面3線あり、ひたち野うしく駅開業前は当駅で特急列車の待避を行っていました。 現在はひたち野うしく駅で待避を行います。 旧3番線側は柵が設置され、線路も一部が撤去され保線基地に活用されています。 当駅からバスで牛久大仏へアクセスできます。

    メロディ・放送解説
    メロディはご当地メロディです。
    曲が長いため中々鳴りません。 朝方は時間に余裕があるため鳴りやすい傾向にあります。 しかしながら鳴っても余韻切りが多くフル以上は粘りが必要です。 下りは朝ラッシュ時だと長めに鳴りやすいです。

    変更履歴
    2004年2月20日
    ATOS導入に伴いATOS型放送になっています。

    2007年12月1日
    メロディが牛久の観光資源をイメージする曲として 1番線が「グリーン・グリーン」、2番線が「オー・シャンゼリゼ」 に変更されています。
    1番線は水と緑の豊かな文化の香りをイメージ、2番線は日本初のワイン醸造場(シャトーカミヤ)からパリをイメージした曲だそうです。

    2014年3月16日
    放送装置を更新しメロディの音質が向上しています。
    また低音ノイズが被るようになっています。

    2015年1月14日
    上野東京ライン開通準備にあわせて、男声アナウンサーが変更されています。また女声も一部トーンが変更されています。

  • 牛久駅
    牛久駅ホームの様子(1番線ホームより)

    発車メロディー
    番線
    路線名
    使用曲名
    音質
    音量
    常磐線
    土浦・水戸・高萩・いわき方面
    グリーン・グリーン 良い 大きい
    放送のみ変更です。
    常磐線 (上野東京ライン)
    取手・松戸・上野・東京・品川方面
    オー・シャンゼリゼ 良い 大きい
    音割れ気味です。これでフルです。

    2015年1月13日までの放送
    番線
    路線名
    使用曲名
    音質
    音量
    常磐線
    土浦・水戸・高萩・いわき方面
    グリーン・グリーン 良い 大きい
    平日の朝は混雑するため鳴りやすいです。

    2007年12月1日〜2014年3月15日まで
    番線
    路線名
    使用曲名
    音質
    音量
    常磐線
    土浦・水戸・高萩・いわき方面
    グリーン・グリーン 良い やや大きい
    使用している楽器はビブラフォンと思われます。
    常磐線
    取手・我孫子・柏・松戸・上野方面
    オー・シャンゼリゼ 良い 大きい
    音割れ気味です。

    2007年11月30日まで
    番線
    路線名
    使用曲名
    音質
    音量
    常磐線
    土浦・水戸・高萩・いわき方面
    GotadelVient やや良い
    高崎線様からお借りしました。余韻切りです。
    常磐線
    取手・我孫子・柏・松戸・上野方面
    WaterCrown やや良い やや大きい
    時間調整した列車で録ったので長めに鳴ってます。

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    最終更新日 2015/04/15