谷保

やほ


Yaho
東京都国立市谷保

  • 使用スピーカー名称
    Roland(1・2)
    小VOSS(1)

  • メロディ最終変更日(バージョン変更含む)
    2014年11月28日

  • スピーカーの位置
    やや低め(1)
    高め(1・2)

  • 担当支社
    八王子支社

  • コメント
    駅解説
    1面2線を有する地上駅です。
    当駅は東日本環境アクセス委託の業務委託駅です。 上りホームの横に大寒桜が並んで植わっています。 見ごろは3月上旬、北口ロータリーの一見桜に見えるのはハナミズキであり、 こちらの見ごろは4月下旬である。 駅名の由来は開業当時の地名(谷保村、現国立市)からです。 谷保とは「湿地帯の多い台地」を意味する言葉です。 元々は「やぼ」と読まれていましたが、南武鉄道が当駅を作る際に「やぼ」が「野暮」に聞こえるのを嫌って「やほ」と名付けたと言われています。

    メロディ・放送解説
    メロディはテイチク製と永楽電気製です。
    朝・夕方ラッシュ時が狙い目ですが中々鳴りません。 日中は鳴りにくいです。 ホームが狭いため録りづらいです。 自動放送の音量が小さいです。

    変更履歴
    2005年9月中旬
    放送が東海道型放送から仙石型放送に変更されています。

    2006年3月3日
    発車メロディを扱うようになりました。

    2006年3月28日夕方
    ATOS導入に伴い、ATOS型放送になっています。

    2014年11月28日
    放送装置を更新しメロディの音質が向上しています。
    また2番線のメロディのバージョンが変更されています。

  • 谷保駅
    谷保駅ホームの様子(1番線ホームより)

    発車メロディー
    番線
    路線名
    使用曲名
    音質
    音量
    南武線
    立川方面
    浜千鳥 良い 小さい
    余韻切りです。周辺駅より鳴りにくい印象です。
    南武線
    府中本町・登戸・武蔵小杉・川崎方面
    春待ち風 V2 良い 小さい
    余韻切りです。以前より音量が小さくなりました。

    2014年11月27日まで
    番線
    路線名
    使用曲名
    音質
    音量
    南武線
    立川方面
    浜千鳥 やや良い やや小さい
    余韻切りです。ラッシュ時は鳴りやすいです。
    南武線
    府中本町・登戸・武蔵小杉・川崎方面
    春待ち風 やや良い やや大きい
    余韻切りです。日中は途中切りが多いです。

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    最終更新日 2015/01/13